身辺雑記

”ふつう"ではない転職の記録:これは履歴書の年齢欄です

出典:amazon.co.jp

求人「者」募集から一夜明けて

昨日の、求人「者」募集記事を書いてから、一夜明けた。

社会的制裁を受けるようなやばいこと書いたかなあという、思い半分、

こんなんで、お仕事のお声がかかってたらどうしようかなという、思い半分、

結果としては、何もない。

大丈夫、想定どおりだ。

↓↓ ちなみに、昨日の求人「者」募集の記事 ↓↓

なお、昨日1日の↑↑のページのページビュー数:18PV(少なっ!)

昨日1日の最大ページビュー記事のページビュー数:70PV(多いな)

ちなみに、昨日1日の最大ページビュー数記事が、北海道ボドゲ博(飯テロ?)の記事。それがこれだっ! ↓↓

みんな、欲望に忠実だなっ!

えっと、この求人「者」募集記事については、

これから、チョイチョイ、自分がどういう経歴で、どういう考え方で、結局なにがしたいかを少しずつ明かしていきます。

↓↓こいつにお願いしたい仕事がある! という奇特な方は、こちらまで!!↓↓

kumagumahanten@yahoo.co.jp

twitterを見ていると、いろんな記事が流れてくるな~。

twitterを眺めていると、いろいろな情報が流れてくる。

今日、1番のニュースはこちら、じゃないですか?

サガ30周年を記念して、Nintendo Switchで、ゲームボーイの「サ・ガ」3作品をまとめた「Sa・Ga COLLECTION」発売!!

特設サイトを見てみると、リメイクとかではなく、ゲームボーイ画面そのままの内容でSwitchで遊べるようです。

こういうのを待ってたんです! このためだけに、Switch欲しい。。。

なぜ、求人「者」募集のあとに、こんな記事を書いたのか

この記事は、僕の履歴書みたいなものです。

僕の「求人「者」募集」に、"応募"される求人「者」の方は、この記事を通して、僕を知ることになります。

で、「サ・ガ」と、どうつながるかというと、これは履歴書の年齢欄です。

昨日の記事で、"ふつう"をやめると書きましたが、「求人「者」の方」は、こういう記事を見ながら、僕の年齢を、想定して欲しいというね。ヒントは、ゲームボーイ発売時に、僕は、小学生でした。

個人同士の付き合いみたいに仕事をしてみる

会社の人事(あるいは経営者層)と、従業員は、本来は同じ人間で対等です。でも、実際に職場でそういうわけにはいかないですよね?
若者同士で、バカ話に花を咲かしていたところに、社長が入ってきて、今まで通りに和気あいあいとできますか?(できる職場はいいんです。それで)

新卒時の就職活動でもそうですよね。面接の際は、本来の関係性は、対等なんです。会社側も応募者側も、どちらが断っても良いんです。でも、そんな考え方ができるのは、一握りの学生で、なぜだか「会社に選考してもらっている」という、想いが去来します。(自分もそうでした)

でも、こういう考え方って、仕事をするうえで、良くないんじゃないかな~と、思います。

対等じゃない場合の良くない例として分かりやすいのは、上司が部下を残業させまくって使いつぶすとか、搾取の構図ですが、実は対等じゃないのは、上司にとっても損失がある。部下は、上司の思考を先回りしてトレースするわけですが、そうすると、上司の思考に依存しがちになってしまう。自分独自の考え方が育たなくて、新しいものが生み出せなくなってしまう。

日本ではイノベーションが起きにくい、みたいなことをよく言われますが、案外こういうところから、なんじゃないかという気がします。

う~ん、こういうのって、お互い損だし、社会全体としても損じゃない?

そこで、"ふつう"をやめた僕は、会社(実際にお仕事くれるのは個人の方の場合もあるかもですが)とは、個人同士のような付き合いで攻めてみることにしました。

個人同士の付き合いなら、年齢知らない相手って、いっぱいいるんですよね。

「はじめまして~(なんか、このひといくつくらいだな~っ)」て、それで親しい間柄になったら、はじめて分かって、そのギャップにビックリ!!

ってこと、ありますよね。でも、それで関係性は上手く回るし、例えばみんなでバーベキューしようとか、共同作業をやったりする局面があっても、年齢聞いたりしないですよね。

そこで、僕は、最初はふわっと伝えるだけに、とどめたい。

ちなみに、まったく伝えないとか嘘をつくのは、絶対に良くないと思ってます。

例えば、10代と勘違いされて(されるのか)、「いまの高校生が考える〇〇」と、いう企画を出してくれ! と、言われても、自分にできるのか……。できなくはないけど、良いものはできない。

どうせなら、自分に向いていて、みんなに喜んでもらえる仕事がしたいですよね!!

(人生は)つづく!

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